ダビスタDS その3

オープンキャンパスと学園祭の間の休日です。( ̄▽+ ̄*)

ということで、さっき起きました。(・∀・)

ネタも無ければ、カメラも学校に置いてきたので、写真も無いという状況なので、久々にダビスタDSの近況報告。

牧場も(たぶん)最大限に拡張され、手元の資金も24億円くらい。

牧場経営としては左ウチワです。о(ж>▽<)y ☆

ということで、G1&重賞完全制覇を目指して、コツコツと励んでいます。

しかし、少しでも強くするために、全馬自己調教していると、なかなか時間がかかって進みません。(・∀・)

まぁオート調教よりはマシなんでしょうが、結局は素材(血統)なんでしょうね。(-“-;A

なかなか「最強っ!」って感じの馬は、登場しません。

それでも今年は、皐月賞&桜花賞に各2頭出しできたので、自己調教の苦労の甲斐はあったのかな?

「何のこっちゃ?」という人に解説。(・∀・)

新馬は、最速で2歳の7月にデビューできるのですが、翌年の4月に行われるのが、皐月賞&桜花賞。

これに出るには、それまでに1650万円の本賞金を獲得、つまりレースに勝たなければなりません。

何かの重賞を勝つか2着に入れば、十分届きますが、ある程度実力があっても取りこぼしがあったりで、結局間に合わなかったりというケースも多々あります。

早熟の血統だと割りと楽ですが、この場合、3歳の春には既に全盛期を過ぎてる場合も・・・。(・∀・)

牡馬(男)では皐月賞・日本ダービー・菊花賞、牝馬(女)では桜花賞・オークスがクラッシックと言われ、一生で一度、3歳の時しかチャレンジできないので、非常に価値あるレースと言われています。

天皇賞や有馬記念、ジャパンカップは、賞金は高いですが、何回もチャレンジできるので・・・。

ダビスタでは、そんなに難しいことではないですが、リアルの世界だと皐月賞&桜花賞に各2頭出しってスゴイことなのです。(・∀・)

ちなみに結果は、桜花賞は3着&5着。

人気は、イマイチだった割りには、かなり健闘しました。ヽ(゚◇゚ )ノ

皐月賞は、2頭揃って惨敗。

1頭は、2歳G1朝日杯勝ちで5戦5勝、もう1頭は、ここまで重賞2勝と期待は大きかったのですが、距離のカベかな。(-“-;A

特に、朝日杯チャンピオンは、早熟血統なので、全盛期超えが心配。(・∀・)

それにしても、桜花賞は過去に2勝してるのですが、牡馬クラッシックはいまだに勝てず。

これからは、スタミナ重視の配合と調教を考えないとダメかなぁ。