葉桜の季節に君を想うということ

ネタが無いので、久しぶりに本の紹介など・・・。

いや、とっておきの写真はあるのですが、コレを公開すると命の危険を感じるので、しばらく温存しておきます。

某先生にイジメられたときに報復に使います。(・∀・)

ということで、今日の本は「葉桜の季節に君を想うということ」、作者は「歌野 晶午」さんです。

2004年の「このミステリーがすごい」ランキングで1位になったとの広告にツラレて買ってしまいました。( ´艸`)

前半から「コレってミステリー?」って感じですが、最後の大ドンデン返しには「マジで!?」って感じでした。о(ж>▽<)y ☆

私が読んだのは、結構前なので、細かいストーリーは忘れてしまいましたが、最後だけで、「まあ面白かったなぁ。」って思える本です。

逆に言うと、熱中して読みふけるほどではないかも。(・∀・)

ストーリーとは、あまり関係無い様な気がしますが、タイトルがキレイで純文学っぽいですね。( ̄▽+ ̄*)

興味がある方、既に読み終わったそうですが、現在は大汐先生のお家にあると思われますので・・・。